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Currently viewing the category: "jazz-vocal.."

ロレツ・アレキサンドリアの、アルバム「Alexandria the Great」を紹介します。
じつは、ほとんど聴いたことがなく、どうして私のiTunesライブラリに、マイレート★★★でアップされているのか、よくわからないのです。
最近記憶力がかなり飛び始めているので、たぶんどこかにCDがあり、以前に取り込んだとは思うのですが、あらためてさきほど聴いてみるとこれがたまらなく良いのです。
聴いていて心地よくなるヴォーカルです。
ちょっと、はまるかもしれません。
私のこのアルバムのおすすめ曲は、ラストの「I’m through with Love」です。

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Nina Simoneの、<Nina’s Choice>という名前のアルバムです。
誰が、Choiceしたのかわかりませんが、どれもすばらしい唄です。
その中で、私が選ぶのは、Cottom Eyed Joe、Work Song、Forbidden Fruitでしょうか。
とくに、Work Songは、彼女のかすれた土臭い歌声(表現力が乏しくてすみません)にベストマッチではないでしょうか。
日本では、綾戸智絵さんが唄っているようですが、雰囲気が合うと思います。
もともとは、アフリカ系アメリカ民謡の、黒人労働歌のひとつです。
まずは、一度試聴してみてください。

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<Carmen Mcrae>です。
この人のボーカルも圧倒されます。
紹介するアルバムは、<Velvet Soul>です。
おすすめ曲は、たしかTVコマーシャルにもなっている<Masquerade>です。

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Ella fitzgerald – Mack The Knife High quality

大御所登場です。
ジャズ・ヴォーカルの女王とも呼ばれる<Ella Fitzgerald>です。
1917年、アメリカ・バージニア州ニューポートニューズで、彼女は生誕しました。
史上最強スキャットとよばれるエラのベルリンでのライブ盤です。
観客の興奮が伝わってきます。
とにかく聴いてみてください。
体が自然に動きます。
わたしは、やはり<Mack The Knife>です。

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