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Dusty Springfield – i only want to be with you (V.RARE) 60s

Dusty Springfield(ダスティ・スプリングフィールド)です。

どこをどう彷徨って、彼女に行き着いたのかよくわかりませんが、私のお気に入りの唄があるのです。

「I Only Want To Be With You」です。

この曲は、岡江&薬丸司会の朝の番組。。。。「はなまるマーケット」のオープン時にながれているメロディーの原曲です。

邦題は「二人だけのデート」です。

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Mambo Italiano by Rosemary Clooney

とてもとても古くて良き時代のアメリカ(まったく知りませんが)、そんな光景が彼女の歌を聴いているとまぶたの裏に勝手に浮かんできます。
ローズマリー・クルーニーとのはじめての出会いがいつなのか記憶にありませんが、そんなに古くはないのです。
1928年生まれの、典型的なアメリカ美人である彼女(のちにかなりふくよかになりました)は、1951年に、Come On-A My House「家においでよ」の大ヒットによって一躍スターとなりました。
日本では、江利チエミさんが日本語訳で唄っていましたね。
今回紹介するアルバム「The Essential Rosemary Clooney」は彼女のベストアルバムで、16曲のヒット曲にて編成されています。
この中に収録されている、「Mambo Italiano」が、なんとも大好きです。
上のビデオにて、ローズマリーが唄って踊っていますが、最高ですね。

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The Three Degrees – When Will I See You Again 1978

最近、毎日のように聴いています。
Three Degreesの、When Will I See You Again「天使のささやき」です。
間違いなく過去に何度も聴いているはずなのですが、どうしてこれほど年老いてから、感動し且つ、心に染入るのでしょうか。

彼女たちほど、日本で愛され人気のあった、外国グループはいないと感じています。
日本人の作詞作曲(作詞-安井かずみ、作曲-筒美京平)の歌も、日本語で歌っています。
Nigai Namida「苦い涙」という曲です。

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The Supremes At Hollywood Palace “Stop In The Name Of Love”

Diana Rossの、昔々のアルバムが大好きです。
ザ・スプリームス(The Supremes)時代が最高です。
アメリカの3人組の女性が、とても完璧なまでに、ハーモニーを奏でています。
特に,この時期のダイアナは、自分の魅力を最大限に表現しているのではないでしょうか。
彼女の唄う表情を見ていると私は吸い込まれてしまいます。
とてもとても表現が豊かで、感情を全てぶつけているのでしょうか。
楽しそうな唄は楽しそうに,悲しそうな唄は悲しそうに。。。
1959年に結成、1977年に解散した「The Supremes」は、数々のヒット曲を飛ばしています。
その後,よくある話で、3人の仲が取りざたされ、メンバーが入れ替わり、時代も変わってしまいました。

彼女たちのヒット曲です↓

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