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Elton John-Goodbye yellow brick road

エルトン・ジョンはやはり天才だったのでしょう。
彼の作った曲は、次から次とヒットしました。
あまりある彼のヒットアルバムから、今回は「黄昏のレンガ路」Goodbye Yellow Brick Road (1973年)を紹介します。
わたしが、16歳のときです。
1970年代のこの時期が、エルトンの黄金期といわれています。
その中で、最も成功したとされているのが、この2枚組アルバム「黄昏のレンガ路」です。
最近もよく聴くのですが、心が非常に休まるのです。
わたしは、タイトル曲が一番好きなのですが、リメイクされ続け何度もヒットしている、Candle in the Wind「風の中の灯のように」も捨てがたいです。
この後、1975年にアルバム「Captain Fantastic And The Brow」が発表されますが、この2枚が私の選んだエルトンのベストアルバムでしょうか。
ただし、こちらはアルバムジャケットがなんともいえず「きもい」です。
異常なサイケでしょうか。。。
80年代以降も、数々の話題を提供している彼ですが、私にとっては青春時代に聴いたこの2枚のアルバムを凌駕するものは出てきていないのです。

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The Beatles – Abbey Road Medley

若い頃、私は、ビートルズよりストーンズでした
当時、ビートルズは既に完成されていて、完璧なまでに頂上をひた走ってました。
他のミュージシャンは、すべてビートルズのないもの不足しているもの、違うものを求め、もがいていたのではないでしょうか。
意識しないわけにはいかなかった。
それが真実ではないでしょうか。
モーツァルトやベートーベンと比較されるグループに、解散の噂が流れ1970年に、ポールが脱退宣言をします。
今回紹介しているアルバム「Abbey Road」は、その前年アップルからリリースされ、ビートルズが最後にレコーディングをしたものです。

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Peter Paul & Mary – Puff the Magic Dragon

PPMです。
4、50代の方なら、皆さん口づさんだと思います。
大ヒット曲<Puff (The Magic Dragon)>が、はいっているアルバム<Peter, Paul & Mommy, Too>です。
私も、学生時代友人が、はまっていました。
私は、どういうわけか、最近、はまっています。

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Bob Dylan – Blowin’ In The Wind

ボブ・ディランです。
「Like A Rolling Stone」「Blowing In The Wind」「Knockin’ On Heaven’s Door」といったような、メジャーな代表曲程度しか聴いた事がないのですが、これから、はまりたいと考えています。
フォークの神様の名称をほしいままにして、拓郎/陽水までにも多大な影響を与えたといわれる彼ですが、そのすばらしい魅力にこれから徐々にでも触れられればと考えています。

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