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「移りゆくすべてに」音楽情報

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SANTANA「Carabanserai」

ラテン・ロックの最高峰カルロス・サンタナの、「Carabanserai」を紹介します。
いまさらの感がありますが、私はずっと以前よりファンなのです。
カルロス・サンタナ(Carlos Santana, 1947年7月20日 - )は、メキシコ出身のアメリカのギタリストです。
自身の名を冠したラテン・ロック・バンド「サンタナ」を1960年代から率い、現在も活動中です。
どのアルバムを紹介すればよいのか非常に悩みました。
ヒット曲のオンパレードである、Abraxas (1970年)なのか、完成されたCarabanserai (1972年)なのか、パワーが溢れ出ているサンタナⅢなのか、

Sade「Diamond Life」

Sade Live - Smooth Operator また、初めて聴く歌い手さんです。 ちょっといつもなじんでいる女性ヴォーカリストとは、異なっているのですが、「Sade」です。 シャーデー(Sad ...

Quincy Jones「The Dude」

Quincy Jones "The Dude" 初登場「Quincy Jones」です。 数あるアルバムの中で、1981年発表の「The Dude」を紹介します。 さて彼の音楽は、ジャンル分けが難しく ...

Diana Ross「Diana」

以前の記事The Supremes「Stop! In the Name of Love」において、私は、Supremes時代の、Dianaが、一番魅力的だと書きました。
しかし、Diana Rossソロの今回紹介するアルバムは、とてもまとまっており、シンプルで完成度の高いアルバムです。
Diana Ross「Diana」です。
あまり購入することのない、amazonにて、注文しました。
価格¥775円は、絶対にお得だと感じます。
ジャケットもお気に入りです↓

Sarah Vaughan At Mister Kelly's

Sarah Vaughanの、5度目の登場です。
今回は、ライブです。
サラ・ヴォーンがマーキュリー時代に残した作品の中から、1975年シカゴのクラブ「ミスター・ケリーズ」で行なわれたライヴを収録した代表的アルバムです。
参加ミュージシャンは下記で、サラの唄声に贅沢なトリオが伴奏を奏でています。

Sonny Rollins「Tenor Madness」

Sonny Rollins - Tenor Madness Rollinsの2度目の紹介です。 前回は、超メジャーな、「Saxophone Colossus」でしたが、今回はColtraneとのses ...

ちあきなおみ編「黄昏のビギン」

これを、ちあきなおみが1991年にカバーし、テレビのCM曲ともなりました。
たぶんこのとき、私の脳裏に多少なりとも焼き付いていたのでしょう。
他にも、石川さゆり、夏川りみ、前川清ほか、いろいろな歌い手さんが、熱唱しています。

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