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ある日の日曜日、職場で一人仕事をしていると、ラジオから流れてきたのです。
とても懐かしい哀愁たっぷりのメロディーが。。。
ビョルン&ベニー「木枯しの少女」です。
原題は「She’s My Kind of Girl」で、確か、私は当時この曲を聴き、何度も口ずさみ、歌詞を訳して、頭を悩ませていたのでした。
1972年の冬にかけて日本でヒットしたスウェーデン産の哀愁ポップサウンドの名曲です。

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2度目の登場です。
それほどお気に入りなのでしょうか。
そうなのです。
You Tubeにて、めぐりめぐり、どういうわけか、「恋の追跡」を観てしまったのです。。。
たぶん、私は当時多感な時期だったのでしょう。
またまた、感涙にむせかえりました。
欧陽菲菲、おーやんふぃーふぃー、オウヤン・フェイフェイ、OuYang FeiFeiは、本名:式場欧陽菲菲です。
1949年9月10日生まれですから、わたしより8歳年上です。

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Dusty Springfield – i only want to be with you (V.RARE) 60s

Dusty Springfield(ダスティ・スプリングフィールド)です。

どこをどう彷徨って、彼女に行き着いたのかよくわかりませんが、私のお気に入りの唄があるのです。

「I Only Want To Be With You」です。

この曲は、岡江&薬丸司会の朝の番組。。。。「はなまるマーケット」のオープン時にながれているメロディーの原曲です。

邦題は「二人だけのデート」です。

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The Beatles – Abbey Road Medley

若い頃、私は、ビートルズよりストーンズでした
当時、ビートルズは既に完成されていて、完璧なまでに頂上をひた走ってました。
他のミュージシャンは、すべてビートルズのないもの不足しているもの、違うものを求め、もがいていたのではないでしょうか。
意識しないわけにはいかなかった。
それが真実ではないでしょうか。
モーツァルトやベートーベンと比較されるグループに、解散の噂が流れ1970年に、ポールが脱退宣言をします。
今回紹介しているアルバム「Abbey Road」は、その前年アップルからリリースされ、ビートルズが最後にレコーディングをしたものです。

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