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03. pops Boney M

Boney M「Ma Baker」ボニーM「マ・ベイカー」究極のダンスミュージック

2018/5/26

ボニーM(Boney M.)は、1970年代〜80年代に活動したドイツ出身のディスコバンドです。

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01. jazz-vocal Lorez Alexandria

This Is Lorez/Lorez Sings Pres

2014/1/5

Lorez Alexandria Baltimore Oriole 2度目の、Lorez Alexandriaの登場です。 それでも、このジャケットだけで満足なのでした。 曲名リスト 1. INTRODUCTION/I THOUGHT ABOUT YOU 2. I’M GLAD THERE IS YOU 3. THOU SWELL 4. SNOW STORM 5. PENTHOUSE SERENADE 6. AND THERE YOU ARE 7. THE SKY IS CRYING 8. YOU MAK ...

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01. jazz-vocal

わたしの好きな、シンガー達

2012/2/8

わたしの好きな、シンガー達

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07. etc

郡山の「のだや」続編

2011/10/9

今回は、さらに郷愁の念がとても大きく膨らみ、その思いを続編とします。
さて、きっかけは、妻の帰郷です。
35年前、郡山で知り合い、その後、一緒になりました。
現在は、北海道の旭川に住んでいます。(私は単身赴任で転々としていますが)
あの東北大震災以来、ずっと故郷を心配しており、今月一時里帰りをします。

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04. Rock Derek&TheDominos

Derek & The Dominoes「愛しのレイラ」

2011/9/29

デレク&ドミノスの名曲「愛しのレイラ」です。
もう何も語れません。
大きいスピーカーで、大音量で聴きましょう!
天才ギタリストであるエリック・クラプトンが、米国で元デラニー・アンド・ボニー・アンド・フレンズのメンバーと結成したバンドが、「Derek & The Dominoes」です。
このバンドが、録音した唯一のアルバムは、ロック史上永遠不滅の作品となりました。
アルバムの中にちりばめられている音楽は、どの曲も本当に素晴らしいものです。
ジャケットも一度見たら忘れられないほど、印象深いですね。
ぜひ、一聴を!

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01. jazz-vocal Nina simone

Nina Simone「Sinnerman」

2011/6/11

今回、最後に、Sinnermanが選曲されているアルバムを紹介します。
「Pastel-Blues-Nina-Simone」です。
彼女が好んだビリー・ホリデイやブルース・ナンバー中心のアルバムです。
Sinnermanは最後の9曲目に入っています。
もう一曲私の好きな曲が、最初に放たれる、鮮烈な“Be My Husband”です。
警官で音楽家だった当時の夫(後に離婚)との共作曲ということです。
粘っこく粘っこく唄っています。

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02. jazz Dusko Goykovich

Samba do Mar / Dusko Goykovich

2010/3/21

Samba do Mar / Dusko Goykovich

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06. j-pops カルメン・マキ

カルメン・マキ&Oz「私は風」

2010/3/7

カルメン・マキ 20世紀最後の私は風 part 1 カルメン・マキを紹介します。 彼女は、1951年、神奈川県鎌倉市生まれで東京育ちです。 私より6歳年上ですね。 父はアイルランドとユダヤの血を引くアメリカ人で、母は日本人です。 1968年、高校2年で中退し、寺山修司の劇団に入団します。 以後、1969年、ソニーレコードより「時には母のない子のように」で歌手デビュー、この曲は皆さんもご存知のように大ヒットとなり、レコード大賞を受賞しました。 とても暗く心に染込むような唄で、彼女の無表情でちょっと投げやりに ...

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01. jazz-vocal Nina simone

Nina Simone At Town Hall

2009/12/5

7回目のNinaの登場です。 今回は、ライブアルバムです。 このアルバムは、Colpix(コルピックス)時代の2枚目の作品で、1959年9月12日、ニューヨークのTOWN HALLにおけるピアノ弾き語りのライヴです。 彼女にとって、初めての大ホールでのコンサートです。 当時のNinaは、26歳です。 (現在の私の丁度半分の年齢ですね) どうでしょう、この人の心を打つ唄声は。。。 1曲目の、「Black Is The Colour Of My True Love's Hair」から泣けてしまいます。 すばら ...

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02. jazz Kenny Burrell

Kenny Burrell/Blue Lights vol.1

2009/10/24

Kenny Burrell - Moon And Sand この人を紹介していませんでした。 暖かみのあるサウンドに、ブルースの味わいを倒錯したギタリスト、Kenny Burrellです。 以前、Montgomeryを紹介した際に、「私がよく聴くジャズギターのミュージシャンは、MontgomeryとGrant Greenです」と記載していました。 つまり、Burrellに関してはとても「うぅ〜ん。。。」だったのです。 「Midnight Blue」というとてもメジャーなアルバムは、わたしの体のなかに刻み込 ...

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当サイトは、私が過去から現在に至るまでの、記憶の残る曲を記事にして、掲載しています。
曲を、jazz vocal・jazz・pops・rock・bosanoba・j.popsに、カテゴリー分けをしています。
単独記事の下段に、当サイト内の関係深い記事を表示しています。 ゆっくり、楽しんでみてください!
久しぶりに感動しました。

このようなダンスは、この時代からあったのですね。

ボニーM(Boney M.)は、1970年代〜80年代に活動したドイツ出身のディスコバンドです。

紹介するこの曲は、マ・ベイカーという名前のシカゴをねぐらとするギャングの唄です。

曲が始まると自然に体が動いてしまいます。

ボニーMは、ドイツのミュージシャン、フランク・ファリアンがプロデュースしたグループです。

メンバーは、すべて海外(中南米とアフリカ出身)から呼び集めました。

ヒット曲は「ダディクール」「怪僧ラスプーチン」「サニー」「バビロンの河」などがあります。

メンバー紹介
※ボビー・ファレル(1949年-2010年、西インド諸島アルバ島出身)
ラップダンスを踊っています。
(ボーカルは、口ぱくです)
なんといっても彼の代わりはいないでしょう。
ひょうひょうとした雰囲気、大好きです!
日本でも、グループで、ダンス専属員がいますが、
ボニーMでは、彼が間違いなく主役です。
※マーシャ・バレット(1948年-、ジャマイカ出身)
※リズ・ミッチェル(1952年-、同上。リードボーカル)
※メイジー・ウィリアムス(1951年-、小アンティル諸島モントセラト島出身)
※レギー・ツィボー(1951年-、ガーナ出身。)

歌詞の一部です!
She was the meanest cat
In old chicago town ・・・ 昔、シカゴの町に、これっぽっちの情けもない女がいた。
She was the meanest cat
She really moved them down
She had no heart at all
No no no heart at all

彼らの、パフォーマンスを、ご覧下さい!

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