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04. Rock Derek&TheDominos

2019/8/15

Derek & The Dominoes「愛しのレイラ」

デレク&ドミノスの名曲「愛しのレイラ」です。
もう何も語れません。
大きいスピーカーで、大音量で聴きましょう!
天才ギタリストであるエリック・クラプトンが、米国で元デラニー・アンド・ボニー・アンド・フレンズのメンバーと結成したバンドが、「Derek & The Dominoes」です。
このバンドが、録音した唯一のアルバムは、ロック史上永遠不滅の作品となりました。
アルバムの中にちりばめられている音楽は、どの曲も本当に素晴らしいものです。
ジャケットも一度見たら忘れられないほど、印象深いですね。
ぜひ、一聴を!

06. j-pops カルメン・マキ

2019/8/20

カルメン・マキ&Oz「私は風」

カルメン・マキ 20世紀最後の私は風 part 1 カルメン・マキを紹介します。 彼女は、1951年、神奈川県鎌倉市生まれで東京育ちです。 私より6歳年上ですね。 父はアイルランドとユダヤの血を引くアメリカ人で、母は日本人です。 1968年、高校2年で中退し、寺山修司の劇団に入団します。 以後、1969年、ソニーレコードより「時には母のない子のように」で歌手デビュー、この曲は皆さんもご存知のように大ヒットとなり、レコード大賞を受賞しました。 とても暗く心に染込むような唄で、彼女の無表情でちょっと投げやりに ...

02. jazz Duke Ellington

2019/8/16

Duke Ellington / Masterpieces By Ellington

Ellingtonです。 以前、アルバム<Piano Reflections>を紹介しました。 それが一番かなあと、ぼんやり感じていたのですが、まだまだありました。 「Masterpieces By Ellington」です。 聴きたいのを我慢出来ず、Amazonにて、久々の購入をしました↓ (クリック拡大) Duke Ellington / Masterpieces By Ellington (Columbia, 1950-51年録音、2004年CD発売) CDの中身は以下になっています。 1. Moo ...

04. Rock Santana

2019/8/25

SANTANA「Carabanserai」

ラテン・ロックの最高峰カルロス・サンタナの、「Carabanserai」を紹介します。
いまさらの感がありますが、私はずっと以前よりファンなのです。
カルロス・サンタナ(Carlos Santana, 1947年7月20日 - )は、メキシコ出身のアメリカのギタリストです。
自身の名を冠したラテン・ロック・バンド「サンタナ」を1960年代から率い、現在も活動中です。
どのアルバムを紹介すればよいのか非常に悩みました。
ヒット曲のオンパレードである、Abraxas (1970年)なのか、完成されたCarabanserai (1972年)なのか、パワーが溢れ出ているサンタナⅢなのか、

01. jazz-vocal Sade

2019/8/25

Sade「Diamond Life」

Sade Live - Smooth Operator また、初めて聴く歌い手さんです。 ちょっといつもなじんでいる女性ヴォーカリストとは、異なっているのですが、「Sade」です。 シャーデー(Sade)は、イギリスのバンドで、女性ボーカルとバックミュージシャンから構成されています。 メンバーは、Sade Adu(シャーデー・アデュ) - 女性ボーカリスト。 Paul Spencer Denman - ベース奏者。 Andrew Hale - キーボード奏者。 Stuart Matthewman - ギタ ...

04. Rock Led Zeppelin

2018/5/1

Led Zeppelin「Houses of the Holy」

どうしていままでわすれていたのでしょう?
My favorite music の、ロック部門ベスト3に入るグループを。。
その名はもちろん、Led Zeppelin。
紹介するのは、「Houses of the Holy」です。
1973年の作品で、私は16歳でした。

04. Rock Jeff Beck

2011/6/12

Jeff Beck「Beck-Ola」

Jeff Beck、2度目の紹介です。 人生51年生きてきて、男である私が憧れる男性が2人いて、その一人が彼です。 もうひとりは、Bruce Springsteenで、理由は以前の記事「Born To Run」に付してあります。 私が選ぶBeckのアルバムベスト3は、「Wired」「Blow by Blow」「Beck-Ola」です。 「Wired」が一番しっくりくるのですが、その理由はやはり若いときに一番よく聴いたアルバムであること、ギターのテクニックを徹底的に追及してただただそれだけで勝負しているアル ...

04. Rock King Crimson

2008/5/18

The Concise King Crimson

どうして、このアルバムが私の手元にあるのか記憶がはっきりしていません。 前回、King Crimson「In The Court of the Crimson King」を紹介しましたが、クリムゾンのアルバムで、わたしにとってこれがすべてなのです。 「The Concise King Crimson」は、14曲収録のベストアルバムです。 わたしは、「In The Court of the Crimson King」この1枚を聴けば、クリムゾンは充分だと考えます。 それだけ、前回紹介したアルバムは完成度が高 ...

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